日本医科大学 消化器内科学では、食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肝臓、胆嚢、膵臓といった消化器に関わる診療、医療研究活動を行っています。

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トップページ > 消化器内科学のご紹介 研究内容

研究内容

研究内容(研究実績)まとめ

  • 1. 逆流性食道炎の病態
  • 2. 非びらん性胃食道逆流症(NERD)の病態
  • 3. 治療抵抗性逆流性食道炎の病態
  • 4. 治療抵抗性非びらん性胃食道逆流症(NERD)の病態
  • 5. GERDと睡眠障害
  • 6. 加齢と酸逆流の食道運動機能に及ぼす影響
  • 7. 食道蠕動収縮力と排出時間の関係
  • 8. アコチアミドの食道運動機能に及ぼす影響
  • 9. 食道裂孔ヘルニアの内視鏡診断と内圧診断との比較
  • 10. アカラシア等の食道運動異常症の診断と治療
  • 11. 逆流性食道炎の内視鏡診断
  • 12. NSAID・アスピリンなどによる薬剤性消化管粘膜傷害
  • 13. 上皮/間葉系相互作用を介する消化性潰瘍修復機序
  • 14. COX-2/PGESの消化管粘膜修復に及ぼす作用
  • 15. COX-2/PGESと消化器癌進展
  • 16. H.pylori胃炎、慢性胃炎の病態および治療
  • 17. 機能性ディスペプシアの病態に関する臨床的基礎的検討
  • 18. 早期胃癌内視鏡治療における合併症・潰瘍修復
  • 19. 京都分類からみたESD症例のリスク因子
  • 20. acotiamideの新規薬理作用
  • 21. 癌幹細胞の遊走能と転移に及ぼす機序
  • 22. 食道、胃癌における化学療法感受性
  • 23. 大腸腫瘍(大腸腺腫・大腸癌)進展と細胞内シグナル伝達
  • 24. 大腸腫瘍(大腸腺腫、大腸癌)発育進展に対するケモカインの役割
  • 25. 炎症性腸疾患に対するプロバイオティクスの有用性に関する臨床的・基礎的研究
  • 26. カプセル内視鏡・ダブルバルーン内視鏡を用いた小腸疾患診療アルゴリズム開発
  • 27. NSAID起因性小腸傷害の診断と治療に関する臨床的検討
  • 28. 新規内視鏡システムによる大腸腫瘍の検出能向上
  • 29. 新規内視鏡システムによる潰瘍性大腸炎の活動性評価と再燃予測
  • 30. 門脈圧亢進症と経頚静脈的肝内門脈大循環短絡術
  • 31. C型慢性肝炎治療と宿主の免疫遺伝子学的検討
  • 32. C型慢性肝炎に対するインターフェロン治療効果向上
  • 33. C型肝硬変に対するインターフェロン療法の線維化と門脈圧に及ぼす影響
  • 34. 門脈圧亢進症に対する薬物療法
  • 35. 門脈圧亢進症における小腸粘膜病変と門脈圧減圧による変化
  • 36. 食道静脈瘤と難治性腹水に対する経頚静脈的肝内門脈大循環短絡術の効果と病態の変化
  • 37. 肝腎症候群の病態と薬物療法の作用機序
  • 38. 肝細胞癌に対するカテーテル治療と分子標的薬併用による治療効果
  • 39. 肝細胞癌に対するラジオ焼灼療法と腫瘍内圧
  • 40. 悪性胆道狭窄に対する胆管ステント留置
  • 41. 癌免疫治療
  • 42. 早期慢性膵炎の臨床的検討
  • 43. 早期慢性膵炎と消化管運動の比較検討

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